日記

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お金のたまる風水財布の選び方

不況のせいもあって、お金のたまる財布が人気ですね。

その中でも風水財布は最近注目されています。

僕はこういう霊的なことに対しては中立的な立場なのですが、どちらにしても財布は必要なもの。

自分なりの信念に見あって、作りのしっかりした財布だったら、風水の要素を取り入れてもいいと思っています。

そこで今日は僕が調べたお金のたまる風水財布の選び方のポイントについて書いてみようと思います。

風水財布の要素はいろいろあるのですが、特に重要視されているのは色。

風水財布によく使われる色は、黒、茶色、緑、白。

黒はいまの所得を保つ安定の色。

茶色はお金が溜まる貯蓄に向いた色。

緑は人間関係のご縁から収入の上がる色だそうです。

白はこれまでのお金使いの荒さや不運をリセットしてよい金運を呼び込む色。

定番はこんなところですが、風水師に見てもらうことができるのであれば自分のラッキーカラーを見つけて、その色の財布を使うのもいいようです。

逆に、風水からみて絶対避けたほうがよい色は赤と青。

赤はお金を燃やし、青はお金を流してしまう色らしいので注意が必要です。

財布の寿命は平均で3年といわれていますので、そろそろ財布がボロくなってきた、という方はこんなことを参考に選んでみてはいかがでしょうか。
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読めそうで読めない間違えやすい漢字が売れている

漢字が読めるけど書けないことって多くないですか?

これってやっぱりパソコンばかりに頼りすぎているせいでしょうか?

でも、履歴書とか(今はパソコンで作るのも許されるようになってきましたが)手書きがメインになるものを書くとき、不便なんですよね。

どうやらそう考えている人は僕だけではないらしく、最近漢字のことを取り上げた商品がいろいろ出ています。

DSのソフトだったり、テレビ朝日の「クイズプレゼンバラエティーQさま」の企画だったり。

そしてなんといっても漢字のことを扱った本が増えました。

その中でも、最近一番のベストセラーになっているのが出口宗和氏のかいた「読めそうで読めない間違えやすい漢字」。

二見書房から出ていて、正しく読んでいるつもりが実は間違えている誤読の定番漢字1500個を知ることができます。

他にも、読めそうで読めない漢字2000 (講談社プラスアルファ文庫) 加納喜光氏 といった漢字シリーズがいろいろ出ているので、通勤通学の時にパラパラ見るだけでも賢くなれるかもしれませんね。
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家具が半額?マンサイ家具

5月後半。新生活がスタートして数カ月、そろそろ生活が落ち着いてきた頃でしょうか。

そうなると、まだまだ揃えたい家具が出てくるのではないでしょうか。

そんな方で、特に愛知、岐阜にお住まいの方におすすめなのがアウトレット家具販売の「マンサイ家具」。

マンサイ家具は、愛知県内に2店舗、岐阜県に1店舗を持つ家具屋さんで、ここで扱っている家具は殆どが通常価格の半額。

ということは中古・・・いいえ、そうではありません。

マンサイ家具で扱っている家具は配送や保管の際に傷物になってしまったものや、展示会で使用されたもの、展示処分品、試作品など、全てわけありの新品です。

傷はちょっと、という方は多いかもしれませんが、棚の背面とか、誰が見ます?

ほとんど傷が目立たないものや、型が古いといわれても分からない、新品と同価値のものが50%OFFで手に入るかもしれませんよ。

インターネットや電話での直販はやっていないようですが、決算で90%OFFのセールをやることもあるようですので、一度、足を運んでみてはいかがでしょうか。
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