日記

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喪主になったときの挨拶のポイント

ならずに済むならなりたくないのが喪主。

常に弔問客の注目を浴びますから、悲しみと緊張で相当消耗します。

でも、故人が安心して旅立てるように、そして故人がお世話になった人たちと、これからもより良いお付き合いができるようにしっかりとつとめあげたいものです。

喪主の一番の仕事はやっぱり挨拶ですね。

僧侶への挨拶、弔問客への挨拶、通夜振る舞いの挨拶、出棺時の挨拶など、とにかく挨拶をする場が多いです。

特に出棺のときの喪主挨拶は、会葬者全員を前にして挨拶しますから大役です。

というと、緊張や不安が倍増することになるかもしれませんが、大丈夫です。

葬儀に出席される方はみんな好意的ですから、多少失敗しても構いません。

ポイントは、ちょっと抽象的になりますが、とにかくゆっくりと、心を込めて話すことです。

それでも緊張してしまう、という場合は原稿をメモしておいてそれを読み上げても構いません。

よく、挨拶といえばスラスラとそらで暗唱しなければいけない、と考える方が多いようですが、喪主として参列者に感謝する心がこもっていれば、形にこだわる必要はありません。

喪主の役目はいい挨拶をすることではなく、参列者を心でもてなすことです。
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富良野の柴犬が語るブログ

みなさんは北海道行ったことありますか?

僕は、子供の頃、一度だけ行ったことがあります。

思えば、あれが飛行機初体験。

未だに飛行機は苦手です。

で、北海道といえば富良野ですよね。

北海道の観光といえばまず真っ先に浮かぶ街です。

ドラマ「北の国から」の舞台にもなりましたし、北海道といえば富良野のラベンダー畑を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。

最近、そんな富良野に住む柴犬のたぬ吉くんが書くブログにはまってます。

やっぱり北海道の大自然の中で育つとアクティブになるのでしょうか。

旭川美術館で芸術に親しんだり、商店街を回ったり、温泉巡りをしたり、そしてなにより多いのが料理の話。

たぬ吉くん、なかなかいいもの食べてますね。

そんなたぬ吉くんのブログも2004年12月から始まって、もう6年目。

ブログでは愛らしい写真もみることができるので、ぜひいってみてください。

富良野 柴犬で検索すればでてきますよ。

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鹿児島ラーメン特集 アイアイラーメン

この数年つづくラーメンブーム。

そんな中でご当地ラーメンは根強い人気がありますね。

そんな中で、ご当地ラーメンとしてはあまり知られていませんが、今日は鹿児島ラーメンについてお話したいと思います。

鹿児島ラーメンの特徴は、豚骨と鶏がら、煮干や昆布、椎茸などの乾物を合わせた半濁スープが特徴。

素材の味を大切にしたあっさりとした味わいで、スープを飲み干せるラーメンです。

ただ、他のご当地ラーメンと違って、店ごとにかなり違いがあるので、行く店ごとに全く違う味を楽しめるのがいいところ。

鹿児島ラーメンのお店を一つご紹介しましょう。

お客様に愛され、地域の皆様に愛され、素晴らしい出会いがあるように、とうたう「アイアイラーメン」です。

ラーメンと言えば龍が一般的ですが、このお店の壁紙は虎です。

場所は、鹿児島市新栄町の産業道路沿いのT-MAXパチンコビルの1F。

カジュアルな店内に威勢のいい掛け声が、こっちまで元気にしてくれる活気のあるお店です。

で、気になるラーメンですが、一番の目玉はやはり小噴火1倍から超大爆発20倍まで5段階から辛さを選べる桜島大噴火辛麺。

超大爆発20倍 にいたっては必ず泣けて、胃腸の弱い人はNGと注意書きがされています。

他にも創業からの定番醤油ラーメン、根強いファンがいる熟成まろやか味噌ラーメンと、何度でも通えそうなラインナップ。

これはもう鹿児島にいったら行くしかないですね。
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