日記

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ルイ・ヴィトンの長財布にまつわるエピソード

ブランド物財布シリーズ(笑)、ついにこのブランドをご紹介するときがきました。

これこそ、知らない人はいない世界的ブランド「ルイ・ヴィトン」。

よくルイ・ビトンって書いている人がいますけれど、「ヴィトン」ですよ!!

ルイ・ヴィトンはもともとフランスのスーツケース職人であるルイ・ヴィトンがつくったブランドです。

ちなみに、本格的にルイ・ヴィトンが世界的なブランドになったのは創始者の死後、息子のジョルジュ・ヴィトンの頃からです。

1896年に公開されたLVとかかれた、あの特徴的デザインで「モノグラム・ライン」と呼ばれています。

金田一少年の事件簿でも紹介された、ヴィトンの有名なエピソードに、水に浮くトランクというものがあります。

当時、ヴィトンが使っていたトランクの素材は重い素材を使っていたため、水に浮きました。

今では軽量化のため別の素材を使っているため沈んでしまいますが、直系の子孫が責任者をつとめるオーダー部門に頼めば、昔ながらの水に浮くカバンをオーダーすることもできるそうです。

ヴィトンの長財布には、市松模様のようなダミエ、ヴィトンのシンボルとも言えるモノグラム、艶やかな光沢と深みのある色彩が特徴のエピ、といった様々なシリーズがあります。

デザイン性を追求するうえで開発されたものですが、スーツケースから出発しただけあって、その耐久性は折り紙付きです。

また、万が一壊れてしまっても修理を受け付けてくれるので、大丈夫。

まさに一生分のお金を預けるにふさわしい財布、というわけです。
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深視力養成練習法

僕は猛烈に目が悪いので、視力の強い人がとても羨ましいです。

さて、視力というと、遠くのものを正確に判別する、いわゆる静止視力のことを指します。

でも、視力にはほかにもいろいろな視力があるってご存知でしたか?

例えば動いているものを判別する動体視力、遠近感や立体感を正しく認識する深視力、といった具合です。

特に深視力は今流行の3Dをきちんと楽しむのに重要な視力ですし、特に牽引自動車や大型トラックなど、大型免許が必要な車を運転する際にとても重要な視力になります。

この深視力が弱ってしまうと、物との正確な距離が把握できなくなってしまうなど、日常生活の中でも支障がでるようになってしまうため大変です。

深視力の改善には、融像性内寄せ練習、眼球運動練習などの訓練法が用意され、保証はありませんが、改善の見込みはあります。

また、立体図形(ステレオグラム)を見たり、輪投げやキャッチボール、フリスビーといった奥行きの認識が大切なゲームをすることでも、深視力は鍛えられます。

最近では、ウェブで立体図形が無料で公開されていたり、深視力を鍛えるための楽しみながらできるゲームタイプのフリーソフトも出ていますので、そういったものを利用するのもいいと思います。
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がま口財布も味があっていいですよ。

これまで、各ブランドの長財布ばかり紹介してきましたね。

長財布はシルエットがきれいで、面が広いので素材の味を楽しめるのと、お札やカードなど、いろいろなものをたくさん入れられる収納力が魅力で、ブランドの財布で人気の高いタイプです。

でも、日本人、特に子供に馴染みの深いがま口財布も味があっていいものです。

がま口というネーミングから、日本の財布限定という感じがしますが、ルイ・ヴィトン、コーチ、miumiu(プラダの姉妹ブランド)、ポールスミス、アナスイ、グッチといった海外ブランドからもがま口財布はちゃんと出ています。

がま口財布はチャックの財布と比べると、ぱっと出してぱっとお金が出し入れできる便利さはチャックの財布にはない利点でもあります。

あと、物理的ではありませんが、お金をたくさん、気持ちよく出せる人は、その分お金が入ってくるというジンクスもあります(笑)。

数百円で売っている日本のがま口財布も懐かしさを感じさせてくれるのでいいですが、一流高級ブランドのがま口財布は、やはり見慣れたそれとは違う次元の新しい感覚を持つことができます。

カタログやウェブページで見るだけでも楽しいので、よろしければぜひ。
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