日記

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レベッカテイラーの財布が欲しい

欲しいけれど、どこか手が届かない存在として諦めてしまうブランドの財布。

でも、レベッカテイラーは男の僕でも欲しいなと思える魅力的なデザインです。

それでは毎度おなじみ、ブランドの歴史を振り返ります(笑)。

レベッカ・テイラーは、ニュージーランド出身のファッションデザイナーの名前で、それがそのままファッションブランドの名前になっています。

子猫をモチーフとしたブランドロゴと女性的なデザインが特徴です。

ジェニファー・ロペス、アシュレイ・ジャッド、ミニー・ドライバー、キャメロン・ディアス、ジュリア・スタイルズ、サラ・ジェシカ・パーカーらが着用。

日本では2000年からレナウンによって、大丸、松坂屋、近鉄、パルコ、ルミネ、といった百貨店で販売が開始されています。

CanCamなどの雑誌に取り上げられいるので、ご存じの方も多いのではないでしょうか。

2009年の秋冬モデルから、大文字のロゴにリニューアルされ、デザイン全体もかわいらしいイメージから大人っぽいイメージになっています。

お値段もエルメス、グッチといった高級ブランドに比べると買いやすいので、可愛い、女性らしい財布が欲しいと思っている人は要チェックです。
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本当の接客マナーってこういうことじゃ。

インターネット全盛の今の時代、直接お店でものを買って、接客を受けることが減りましたね。

でも、だからといって全く実店舗で買い物をしないというわけにもいきません。

で、接客を受けることが減った分、接客マナーがとても気になるようになりました。

ホテルや百貨店は今、不況による顧客の減少でそうとうピリピリしていますから、かなり接客への意識は高そうですね。

新人の研修にわざわざ講師を呼ぶこともあるそうです。

言葉遣い、挨拶、身だしなみ、接客のマナーと一言にいってもいろいろありますよね。

でも、思うんです。

本当に接客で大切なことってマニュアルでは書ききれないんじゃないかって。

例えば、本当によくいくお店で、いつまでもきっちりかっちりの敬語を使われたら、どこか他人行儀な気がします。

どのお客さんも平等に扱うのが正しい接客マナーなんでしょうけど、やっぱり少しだけでもひいきにしてもらったら嬉しいですよね。

あとは、ゆっくり商品を見たいのに、すぐに声をかけられて、ちょっとひいてしまったりとか。

接客は作業じゃなくて、人と人とのつながりだと思います。

というわけで元販売員のつぶやきでした。
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エルメスの財布を安く買う方法

このブログでは、たびたびブランドものの財布のお話をしています(持ってないけど好きなんです)。

で、ブランド物の財布といえば、エルメスを外すわけにはいきませんね。

エルメス。

フランスのメーカーで、最初は馬具工房として出発。

その後、自動車が発展して馬具が衰退すると予想し、鞄や財布などの皮革製品に事業の軸足を移して成功を収めました。

馬具工房だった頃にはナポレオン三世やロシア皇帝がお客様だったそうですよ。

日本では女性の支持が圧倒的ですが、確かな作りから、バッグなどは男性からの人気もあります。

もしかしたら、フールトゥやエールラインというバッグの名前にききおぼえのある方もいるかもしれませんね。

エルメスといえばバッグが圧倒的に有名ですが、バッグ以外にも、ベルト、革手袋、ガムケース、笛、櫛、トランプ、マネークリップ、ピルケース、扇子、犬用首輪や腕時計など様々な生活小物がパリの工房でつくられています。

どれも厳選された素材でつくられているため、ベルト類はバックルを含めて約8万円から、手袋も約6万円からとお高くなっていますね。

さて、このエルメスですが、これをなんとか安く買う方法はないでしょうか。

あります!

方法は2つ。

まずは、中古品や修理済みの商品を見つけること。

エルメスは、厳選素材を使って作られているし、持ち主が大切に使うことがほとんどなので、中古でもかなり質のいいものが手に入ります。

逆に、使い込まれて味が出た状態で手に入るかもしれません。

また、もう一つの方法として・・・エルメスと呼べるかは分かりませんが、マリアルイスというブランドで購入する方法もあります。

マリアルイスは、現役エルメス職人や、元エルメス職人が監修したもうひとつのエルメスです。

値段は本家エルメスより安いですが、その技術と品質は本物。

足を使って探せば、あこがれのエルメスに手がとどくかもしれませんよ。
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