日記

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結婚式のデザートブッフェってどう?

6月を前に、ジューンブライドということで結婚式の増えてくる時期ですね。

暑すぎず、寒すぎず、ちょうどいい季節。

庭の広い式場を選ぶと、式の最中にちょっと息抜きに外に出る、なんてこともできます。

最近、結婚式の途中で、庭に出てデザートブッフェをやるスタイルが流行っているそうです。

確かに、あいさつばっかりの結婚式は息がつまるし、出し物ばっかりというのもどうかな、って感じですもんね。

でも、ちょっと調べてみたところ、出席者からすると、デザートビュッフェはあまり歓迎されていないようですよ。

まず男性出席者や、年配の方では甘党という人はあまりいません。

また、女性でも大勢いる中でガツガツ食べるのは気がひけるので、たくさんのケーキがあっても、「食べたいのに食べれない」思いを刺せてしまうことになりかねません。

最後に、結婚式は思ったよりキツキツのタイムスケジュールですすめられます。

デザートビュッフェがメインならともかく、10分か15分ということがほとんどで、きれいな着物やスーツを気にしながら食べていたら、あっという間に終わってしまうことになってしまいます。

デザートビュッフェは参加者と、時間を見て、ということですね。
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毛呂山町でアルバイト

夏が近い、ということはキャンプシーズン目前ということですね。

普段自然に触れ合えないけれど、実はアウトドア派という人は、そろそろキャンプの計画を立て始める頃ではないでしょうか。

キャンプ場は全国各地にいろいろありますが、埼玉県の毛呂山町にある、「毛呂山町ゆずの里オープンキャンプ場」が3月18日からオープンしています。

自然との調和をモットーにする毛呂山町では、夏の訪れに備えて、様々な観光名所が本格的な活動を見せています。

地域の特産品として有名なユズ。

毛呂山ではそろそろ、ユズの花が咲き始める時期です。

卵も有名らしいですよ。

と、このように活性化しだした毛呂山町。

町が動くということは、人がいる。

まだこれといった求人はないようですが、旅や自然が好きな学生の方は、いまのうちから動いておけばキャンプ場やゆず畑で、自然を感じながらアルバイトができるかもしれません。

学生の頃は、ハードなアルバイトばかりしていたので、毛呂山町の自然を見て、そんな妄想をしてしまいました(笑)。
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介護福祉士とは?

最近、自分が障害者になったら、ということをいろいろ考えます。

別に心配で夜も眠れないとかではなくて、もしものときも慌てないように。

家族が困らないように(ぜんぜん困らないと言うのは無理かもしれませんが)。

障害者になっても、楽しく最後まで人生を過ごせるように。

ということで、いろいろ考えているわけです。

で、その中で介護福祉士という仕事があることを知りました。

介護福祉士は、社会福祉士、精神保健福祉士と並ぶ福祉の国家資格の1つで(三福祉士というそうです)、ケアワーカーの国家資格です。

福祉系の資格の最高位は社会福祉士ですが、介護の現場で活躍している資格です。

この資格は、特別養護老人ホーム、デイケアセンター、障害福祉サービス事業所、社会福祉施設で働くために必要な資格です。

在宅で生活している要介護者の自宅に通って援助する訪問介護員(ホームヘルパー)をするのも、この資格がいります。

介護福祉士という資格はできてから40年以上たつのですが、いまだに社会的地位は看護師より低いといわざるを得なく、看護師以上に過酷な労働環境で、離職率はかなり高いそうです。

これからくるであろう超高齢化時代。

やりがいだけではやり通せない、今の介護福祉士をもっとフォローしていくことは大切だと思います。
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